【閲覧注意】残虐描写が限界突破の映画5選|グロ・スプラッター耐性必須

おすすめ5選

※本記事では、
強い流血・殺害・拷問描写を含む残虐映画を紹介しています。
ホラー・グロ描写が苦手な方はご注意ください。

「とにかく過激な映画が観たい」
「生ぬるいホラーでは物足りない」

そんな検索ユーザーに向けて、
残虐度・話題性など考え、あきこさんが厳選した「本当に残虐度が高い映画5作品」を集めてみました!

残虐映画とは?

残虐映画とは、以下の要素を強く含む作品を指します。

・大量の流血描写
・肉体破壊、拷問、スプラッター表現
・精神的に追い詰める暴力や狂気

残虐描写がトラウマ級の映画5選【あきこさん厳選】

① テリファー 聖夜の惨劇

ジャンル:スプラッター/ホラー
【残虐度】:★★★★★

ピエロ姿の殺人鬼アート・ザ・クラウンによる、
シリーズ屈指の過激描写が詰め込まれた問題作。

【見どころ】
・長時間にわたる拷問シーン
・演出ではなく「見せる」残虐表現
・ストーリーよりゴア描写重視

あきこさん
あきこさん

最初っから、クラウンサンタやっちゃってくれてます!子供から大人まで容赦ありませんね。チェンソーでギコギコはみてられない!ただの残虐映画ではなくストーリーもしっかりあるので、ストーリーもかみしめて観たい方は前作『テリファー2』を観てから挑んでほしい!

② あくまのプー2

ジャンル:スラッシャー/ホラー
【残虐度】:★★★★☆

童話キャラクターを題材にしたシリーズ第2作。
前作以上に血の量・殺害方法がエスカレートしています。

【見どころ】
・ブラックユーモアを超えた残酷描写
・油断していると直撃するゴア表現
・ネタ枠と思わせて普通にキツい

あきこさん
あきこさん

あのかわいいプーさんではございません!間違えないでくださいね!前作よりも残虐さがマシマシになってます!ラストはもの凄い事になりますのでグロ、ゴア耐性ついてない方は観るのはやめてくだい。

③ 悪魔のいけにえ リターンズ

ジャンル:スラッシャー/ホラー
【残虐度】:★★★★☆

伝説的ホラー『悪魔のいけにえ』の正統リブート。
チェーンソーによる無差別殺戮描写が強烈です。

【見どころ】
・逃げ場のない密室感
・レザーフェイスの圧倒的暴力
・現代的に強化された残虐演出

あきこさん
あきこさん

レザーフェイス、ホラー界では大人気!今回の作品も容赦なくやってくれてますよ!中盤のバスの中での諸々も見ごたえあり!血が飛びまくりますので苦手な方は観ないでください👆

④ 哭悲(コクヒ)/The Sadness

ジャンル:スプラッター/感染ホラー
【残虐度】:★★★★★

近年の残虐映画の中でも、
トップクラスのゴア描写を誇る台湾ホラー。

【見どころ】
・感染者による理性ゼロの暴力
・性的・身体的暴力描写が非常に過激
・一切の救いがない展開

⚠️注意点⚠️
精神的にも肉体的にもダメージが大きく、
軽い気持ちで観るのは危険です。

あきこさん
あきこさん

私、劇場で観ました!殺人、拷問と待ちの中は地獄絵図。ラストは衝撃的でした。家族がいる前では観ないように、性的描写もあるのでめっちゃ気まずくなります(笑)

⑤ グリーン・インフェルノ

ジャンル:食人/スプラッター
【残虐度】:★★★☆☆

食人族に捕らえられた若者たちが、
見せつけられるように処刑されていく作品。

【見どころ】
・食人描写のリアルさ
・集団による残酷な儀式
・観ている側が無力になる恐怖

あきこさん
あきこさん

結構リアルです。人間が食されるまでみせられます。私的にはそこまでなんですが苦手な方は本当に苦手だと思います。

まとめ|本当に覚悟がある人だけ観てほしい

今回紹介した作品は、一般的なホラー映画とは一線を画す「残虐映画」です。

・グロ描写が苦手な人
・気分が落ち込みやすい人

にはおすすめできません。

しかし、
刺激・過激・限界突破レベルの映画を求めている方には、
強烈に印象に残る5本です。

あきこさん
あきこさん

残虐映画もほんの一部の紹介です。まだまだ良作がたくさんあるので地道に紹介していきます。読んでくれてありがとうございます☺

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